インフォメーション

宿泊インフォメーション

Posted:2014/07/03
住所 〒543-0001大阪府天王寺区上本町8丁目2番6号
TEL・FAX TEL06-6773-8181  FAX:06-6773-0777
交通アクセス 近鉄電車大阪上本町駅より徒歩約7分
地下鉄谷町線谷町九丁目駅より徒歩約10分
地下鉄谷町線四天王寺夕陽ヶ丘駅より徒歩約5分
駐車場 無し
チェックイン 15:00 (最終チェックイン:24:00)
チェックアウト 10:00
総部屋数 50室
部屋設備・備品 テレビ、有料ビデオ、衛星放送(無料)、電話、インターネット接続(無線LAN形式)、湯沸かしポット、お茶セット、冷蔵庫、ドライヤー、電気スタンド、洗浄機付トイレ
貸出 ビデオデッキ、ドライヤー、ズボンプレッサー、アイロン、CDプレイヤ、加湿器、変圧器、電子レンジ(一部・要予約)
アメニティ お茶セット、ボディーソープ、リンスインシャンプー、シャンプー、リンス、コンディショナー、洗顔ソープ、ハミガキセット、カミソリ、くし、タオル、バスタオル、浴衣、スリッパ

 

その他設備・サービス

Posted:2014/07/03
特典

ウェルカムドリンクサービス
大人1名様につきミネラルウォーター1本無料。
Wifi無料。
アメニティ3つもしくは缶ビール、または3種のチューハイをプレゼント。

食事場所 朝食:レストラン
カード VISA・JCB・American Express・Diner's Club・ Master Card
条件・注意事項 チェックインが予定時間を過ぎる場合必ずご連絡ください。
キャンセルポリシー

キャンセル料は以下の通り頂戴いたします。

  • 当日        :宿泊料金の100%
  • 前日        :宿泊料金の50% 
  • 2日前から     :宿泊料金の30% 
  • 3日前から     :宿泊料金の0%  
連絡なしの不泊について

不泊については以下の通り頂戴いたします。

  • 連絡なしの不泊/不着 :宿泊料金の100%

 

利用規約

Posted:2014/07/04

第1条(本約款の適用範囲)

  1. 当ホテルの締結する宿泊契約およびこれに関する契約は、この約款に定めるところによるものとし、この約款に定められていない事項については、法令または慣習によるものとします。
  2. 当ホテルは、前項の規定にかかわらず、この約款の趣旨、法令および慣習に反しない範囲で特約に応じることができます。

第2条(宿泊の申込み)

当ホテルに宿泊契約の申込みをしようとする者は、次の事項を当ホテルに申し出ていただきます。

  1. 宿泊者の、住所、氏名、電話番号。
  2. 宿泊日、到着予定時刻。
  3. 宿泊者が、宿泊中に前項第2号の宿泊日を越えて宿泊の継続を申し入れた場合、当ホテルは、その申し出がなされた時点で、新たな宿泊契約の申込みがあったものとして処理します。
  4. その他、当ホテルが必要と認めた事項。


第3条(宿泊契約の成立等)

  1. 宿泊契約は、当ホテルが前条の申込みを承諾したときに成立するものとします。
  2. 前項の規定により宿泊契約が成立したときは、宿泊期間(3日を越えるときは3日間)の基本宿泊料を限度として当ホテルが定める申込金を求めることがあります。
  3. 申込金は、まず、宿泊客が最終的に支払うべき宿泊料金に充当し、第4条及び第5条及び第6条の規定を適用する事態が生じたときは、違約金についで賠償金の順序で充当し、残額があれば返還します。

第4条(宿泊契約の解除)

当ホテルは、宿泊予約の申込者が、宿泊予約の全部または一部を解除したときは、次に掲げるところにより違約金を申し受けます。

第5条(違約金)

(1)一般客

イ 宿泊日2日前に解除した場合、宿泊者1人につき、その宿泊第1日目の宿泊料金の30%。
ロ 宿泊日前日に解除した場合、宿泊者1人につき、その宿泊第1日目の50%。
ハ 宿泊日当日に解除した場合、宿泊者1人につき、その宿泊第1日目の宿泊料金の100%。

(2)団体客

イ 宿泊日の9日前の日から宿泊日の2日前の日までに解除した場合の宿泊1人につき、その宿泊第1日目の宿泊料金の10%。
ロ 宿泊日の前日に解除した場合、宿泊者1人につき、その宿泊第1日目の宿泊料金の50%。
ハ 宿泊当日に解除した場合、宿泊者1人につき、その宿泊第1日目の宿泊料金の100%。

第6条(宿泊客の契約解除権)

  1. 宿泊客は、当ホテルに申し出て、宿泊契約を解除することができます。
  2. 当ホテルは、宿泊客が宿泊契約の全部又は一部を解除した場合は、第5条のとおり違約金を申し受けます。
  3. 当ホテルは、宿泊客が連絡をしないで到着予定時刻が2時間経過した時刻になっても到着しないときは、その宿泊契約は宿泊客により解除されたものとみなし処理することがあり、違約金をいただくことがあります。ただし、列車、航空機等、公共の運輸機関の不着または遅延、その他宿泊者の責に帰さない理由によるものであることが証明されたときは、第5条の違約金はいただきません。

第7条(当ホテルの契約解除権)

1.当ホテルは、次に掲げる場合においては、宿泊契約を解除することがあります。

  1. 宿泊客が宿泊に関し、法令の規定、公の秩序若しくは善良の風俗に反するおそれがあると認められるとき。又は同行為をしたと認められるとき。
  2. 宿泊客が病毒伝播の恐れのある伝染病の疾病に罹っていると明らかに認められるとき。
  3. 宿泊に関し合理的な範囲を超える負担を求められたとき。
  4. 天災等不可抗力に起因する事由により宿泊させることができないとき。
  5. 宿泊しようとする者が、泥酔等により他の宿泊者に迷惑をおよぼすおそれがあると認められるとき。あるいは宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑をおよぼす言動をしたとき。(旅館業法施行条例第5条)
  6. 寝室での寝たばこ、消防用設備等に対するいたずら、その他当ホテルが定める利用規則の禁止事項(火災予防上必要なものに限る。)に従わないとき。
  7. 宿泊客又は同伴者が暴力団、暴力団員、暴力関係団体又は関係者、その他反社会的勢力であることが判明したとき。

2.当ホテルが前項の規定に基づいて宿泊契約を解除したときは、宿泊客がいまだ提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。

第8条(宿泊契約終結の拒否)

1.当ホテルは次の場合には、宿泊の引受けをお断りすることがあります。

  1. 宿泊の申込みが、この約款によらないものであるとき。
  2. 満室(員)により客室の余裕がないとき。
  3. 宿泊しようとする者が宿泊に関し、法令の規定または公の秩序若しくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
  4. 宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
  5. 宿泊に関し特別の負担を求められたとき。
  6. 天災、施設の故障、その他やむを得ない理由により宿泊させることが出来ないとき。
  7. 宿泊しようとする者が、泥酔者で、他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼすと認められたとき、宿泊者が他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼす言動をしたとき。
  8. 危険物(ストーブ等の火器、石油類)及び人体に有害な物品を持ち込むとき。
  9. 過去に第13条の適用を受けた者であるとき。

第9条(宿泊の登録)

宿泊客は、宿泊日当日、当ホテルのフロントにおいて、次の事項の登録をお願いいたします。

  1. 宿泊客の氏名、年令、性別、住所及び職業
  2. 外国人にあっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
  3. 出発予定日および時刻
  4. その他当ホテルが必要と認める事項

第10条(チェックイン・チェックアウト)

  1. 宿泊客が当ホテルの客室をご利用できる時間は、チェックイン午後3時から、チェックアウト午前10時までとします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
  2. 午前10時を越えたチェックアウトは1時間越える毎に1000円頂きます。

第11条(料金の支払い)

  1. 宿泊料金の支払いは、通貨又は当ホテルが認めた旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊者がチェックインのときに当ホテルのフロントにおいてお支払いいただきます。
  2. 追加料金のお支払いに関しては、通貨又は当ホテルが認めた旅行小切手、宿泊券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊者がチェックインのときに当ホテルのフロントにおいてお支払いいただきます。
  3. 宿泊者がチェックイン後、任意に宿泊しなかった場合においても宿泊料金は申し受けます。

第12条(利用規約)

宿泊者は、当ホテル内においては、別紙に定めた利用規則に従っていただきます。

第13条(宿泊継続の拒否)

当ホテルでは、次の場合には、宿泊の継続をお断りすることがあります。

  1. 第8条第3号から第9号までのいずれかに該当することになったとき。
  2. 宿泊者以外のものを客室内に入れたとき。
  3. 第12条に定めた利用規則に従わなかったとき。 

第14条(宿泊の責任)

  1. 当ホテルの宿泊に関する責任は、宿泊者が当ホテルのフロントにおいて宿泊の登録を行ったときに始まり、宿泊者が出発するため客室をあけたときに終わります。
  2. 当ホテルの責に帰すべき理由により、宿泊者に客室の提供ができなくなったときは、天災、その他の理由による困難な場合を除き、その宿泊者に同一または類似の条件による他の宿泊施設をあっせんします。この場合には、客室の提供が継続できなくなった日の宿泊料金を含み、その後の宿泊料金はいただきません。

第15条(お預かり物等の取扱い)

  1. 宿泊客がフロントにお預けになった物品について、滅失、毀損等の損害が生じたときは、それが、不可抗力である場合を除き、当ホテルは、その損害を賠償します。
  2. 宿泊客が当ホテル内にお持込みになった物品又は現金並びに、貴重品について、フロントにお預けにならなかったものに関しては当ホテルの故意又は重大な過失がない限り、滅失、毀損等の損害が生じても当ホテルは責任を負いかねます。 また、原則、現金・貴重品についてはフロントではお預かりいたしません。

第16条(手荷物又は携帯品の保管)

  1. 宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当ホテルに到着した場合は、その到着前に当ホテルが了解したときに限って責任をもって保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際にお渡しします。
  2. 宿泊客の忘れ物については、発見日を含めて7日間当ホテルにて保管し、その後貴重品については最寄の警察署へ届け、その他の物品については処分させていただきます。

第17条(宿泊客の責任)

宿泊客の故意又は過失により当ホテルが損害を被ったときは、当該宿泊客は当ホテルに対し、その損害を賠償していただきます。

利用規則

Posted:2014/07/04

ホテルの公共性と安全性を維持するため、当ホテルをご利用のお客様には宿泊約款第12条にもとづき、下記の規則をお守りいただくようお願いいたします。この規則をお守りいただけないときは、宿泊約款第13条により宿泊のご継続をお断りさせて頂きます。

  1. 廊下及び客室内で暖房用、炊事用などの火器及びプレス要のアイロン(当ホテルが所有するものを除く)などをご使用にならないでください。
  2. ベッドの中など、火災の原因となりやすい場所で喫煙をなさらないでください。(全館禁煙)
  3. 高声放歌や喧騒な行為、その他で、他人に嫌悪感を与えたり迷惑を及ぼしたりなさらないでください。
  4. 館内に次のようなものをお持ち込みにならないでください。
    (イ)動物、鳥類。
    (ロ)著しく悪臭を発するもの。
    (ハ)著しく多量な物品。
    (ニ)火薬や揮発油など、発火あるいは引火しやすいもの。
    (ホ)適法に所持を許可されていない銃砲、刀剣類。
  5. ホテル内で、賭博および風紀をみだすような行為をなさらないでください。
  6. 訪問客を客室内に引き入れることはなさらないでください。
  7. 客室やロビーを事務所、営業所がわりに使用なさらないでください。
  8. 廊下および客室内の諸設備、諸物品をその目的以外の用途に充てないでください。
  9. 客室内の諸物品をホテルの外へ持ち出したり、ホテル内の他の場所に移動したりなさらないでください。
  10. ホテルの建築物や諸設備に異物を取り付けたり、ホテル内の他の場所に移動したりなさらないでください。
  11. ホテルの外観を損なうような物品を窓等にお掛けにならないでください。
  12. ホテル内で他のお客様に広告物を配布するような行為をなさらないでください。
  13. 廊下やロビーなどに靴やその他の所持品を放置なさらないでください。
  14. ホテル外から飲食物の出前をおとりにならないでください。
  15. ご宿泊日数を変更なさる場合は、ホテルフロントに予めご連絡下さい。
  16. ご宿泊日数を延長なさる場合は、延長される泊数分のご精算をお済ませください。
  17. お預かりの洗濯物や物品の保管は、特にご指定のない限りご出発後1ヶ月までとさせて頂きます。
  18. 泥酔者はお風呂のご利用をお断り致します。
  19. 朝食の飲食物は持ち帰り出来ません。指定の朝食コーナーでお召し上がり下さい。
  20. 貴重品や高価な物品は、必ず身に付けてお出かけ下さい。
  21. ホテル敷地内でのお車の駐停車・事故・トラブルに関して、当ホテルは一切責任を負いかねます。